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ソーシャルメディア文章術 樺沢紫苑

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■背景

自己実現を果たしたい欲求は誰しもあると思います。

それを満たすためのツールとして、SNSは使わない手はないと思います。

私のように社会生活が苦手で、最小限の関わりでいいと思っている人もいると思いますが。。笑

しかし、自己実現を果たしたい欲求もあると思います。

それを満たすツールとして、SNSは使わない手はないと思います。

今まで何も意識せず、日記代わりにただ使っていただけですが、どうせやるなら使い方の基礎について学んでいこうとふと思い立ちました。

■読書の目的

ソーシャルメディアの文章の書き方について知る。

■得た知見

①望んでいる文章は、共感を呼ぶ文章である。

②文章の話題は、共通話題+専門話題(自分のオリジナリティ)=最強である。

③タイトルはつかみである。

 

■結論

ソーシャルメディアでは、文章の書き方を学ぶ事はもちろんであるが、コミュニケーション意識を高める事が大切です。

コミュニケーションは、1番苦手なんですけどね笑

SNSのコミュニケーションは、書き続けていくことだと思いますので、少しずつ積み上げて行きたいと思います。

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大林 寿行 View All

自動車部品メーカー2社を経て、現在、国内自動車メーカーのエンジニアに従事。主にクルマのエンジン耐久信頼性実験とその研究に携わる。研究においては、エンジン内部の要素研究に着手。自動車技術会、SAEへ研究論文を発表し、「ピストンピン打音発生時の潤滑挙動可視化」や「ディーゼル用スチールピストンの摩擦力と特性とスラップ振動の関係」などがある。また、「内燃機関のピストン構造」で特許を出願。しかし、順風満帆ではなく、うつ病を患うことになり、これからの仕事の仕方について真剣に向き合う。エンジニアからジャーナリストへの転身を見据え、「ジャーナリストへの道」のFacebook page、ブログを立ち上げ、執筆に向けて記事を更新中。成長社会から成熟社会的へ変わる中、社会的な悩みにフォーカスし、読書や実体験を通じて問題解決に至るテーマとコンテンツ、自ら仕事を開拓出来るような道筋を配信。心と身体の健全化を図り、誰もが本当の自分と幸せを手に入れられる時代のきっかけづくりを目指す。

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