Skip to content

ムダにならない勉強法 樺沢紫苑

Pocket

アウトプット中心の勉強のススメ。

   

アウトプットを前提とした勉強をしないとあまり意味がない事に気づきを得ました。アウトプットとは、知識を活かして運動するという事であります。

今、直ぐにでも出来る事は、facebookに打つ、紙に書く、人に喋るなどです。

我々は記憶偏重教育から育ちインプット中心の勉強を押し付けられて来ました。

 

しかし、インプット中心の勉強からアウトプット中心の勉強へ切り替えて行く事、成熟社会の今日の日本においては、編集能力を日々養って行かなければなりません。それが自己成長へ繋がって行く事を教えられました。

Categories

書評

Tags

大林 寿行 View All

自動車部品メーカー2社を経て、現在、国内自動車メーカーのエンジニアに従事。主にクルマのエンジン耐久信頼性実験とその研究に携わる。研究においては、エンジン内部の要素研究に着手。自動車技術会、SAEへ研究論文を発表し、「ピストンピン打音発生時の潤滑挙動可視化」や「ディーゼル用スチールピストンの摩擦力と特性とスラップ振動の関係」などがある。また、「内燃機関のピストン構造」で特許を出願。しかし、順風満帆ではなく、うつ病を患うことになり、これからの仕事の仕方について真剣に向き合う。エンジニアからジャーナリストへの転身を見据え、「ジャーナリストへの道」のFacebook page、ブログを立ち上げ、執筆に向けて記事を更新中。成長社会から成熟社会的へ変わる中、社会的な悩みにフォーカスし、読書や実体験を通じて問題解決に至るテーマとコンテンツ、自ら仕事を開拓出来るような道筋を配信。心と身体の健全化を図り、誰もが本当の自分と幸せを手に入れられる時代のきっかけづくりを目指す。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。