By | 2017年6月3日
Pocket

■背景

睡眠と運動で脳がパフォーマンスアップし、時短出来る事をご存知でしょうか?

今まで悩んでいたことがありました。それは、会社勤めをしていて、早朝からの出勤、会社に着いてからの仕事、夕方からの残業、22時以降の帰宅と、仕事に疲れ、家族の時間もなく、もっと時間を作る事が出来ないか悩みを抱えていました。

■本を読んだ気づき

①集中力(仕事効率)✕時間=仕事量の2次元時間術で仕事の効率を上げる。

②朝の2~3時間の脳のゴールデンタイムを高い集中力を要する仕事に当てる。

③ 15・45・90の法則を活用し、作業内容に合わせて休憩の入れ方を変える。

■これからの自分

①午後の集中力は、昼休みの仮眠と何度か休憩を取り、その合間に10分間のウォーキングを取り入れ、集中力を向上させて、仕事の効率化を図る。

②午前中の仕事は、主に資料作成に時間を投資する。

③45分ないしは、90分に一度必ず休憩を取る。

■まとめ

7時間以上の睡眠と午後の運動により、脳のゴールデンタイムを2倍に出来る知識を得る事が出来たので、毎日の生活に取り入れ、仕事の効率化を図り、時間短縮により、時間を作り上げて行く努力をして行きたいと思います。

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す