Skip to content

ホンダステップワゴンハイブリッド 実燃費と実走行可能距離について

Pocket

レジュメ

⒈朝方と夕方の実燃費
燃費の差が生まれる理由について

2.昇温後の燃費
定常走行での水温の制御について


3.低燃費を生む実際の運転の仕方
実燃費23.5km/L、実可能走行距離830km内訳について


4.ハイブリッドユニットのフィーリング
中間域の特性について


5.電動サーボブレーキ
回生ブレーキと液圧ブレーキの制御について


6.ホンダセンシングと電動サーボブレーキ
全車速対応との関係について


7.ハイブリッドの走りについて
新たな価値を生3つの走りについて

大林 寿行 View All

自動車部品メーカー2社を経て、現在、国内自動車メーカーのエンジニアに従事。主にクルマのエンジン耐久信頼性実験とその研究に携わる。研究においては、エンジン内部の要素研究に着手。自動車技術会、SAEへ研究論文を発表し、「ピストンピン打音発生時の潤滑挙動可視化」や「ディーゼル用スチールピストンの摩擦力と特性とスラップ振動の関係」などがある。また、「内燃機関のピストン構造」で特許を出願。しかし、順風満帆ではなく、うつ病を患うことになり、これからの仕事の仕方について真剣に向き合う。エンジニアからジャーナリストへの転身を見据え、「ジャーナリストへの道」のFacebook page、ブログを立ち上げ、執筆に向けて記事を更新中。成長社会から成熟社会的へ変わる中、社会的な悩みにフォーカスし、読書や実体験を通じて問題解決に至るテーマとコンテンツ、自ら仕事を開拓出来るような道筋を配信。心と身体の健全化を図り、誰もが本当の自分と幸せを手に入れられる時代のきっかけづくりを目指す。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。